健康的な生活

どうも、池田です。日々思ったことを

12日目 ペンタゴンペーパーズを映画館で見れなかった方の人生

朝から映画を見に行くつもりでしたが

起きたら過ぎていたのでブログを書いています。


間に合っていた場合書いていないのかもしれないと考えると

ある種 奇跡みたいなもので


産んでくれてありがとう


みたいな気持ちだと思います、ブログも


3ヶ月も書いてなかったので

二度と書かれない可能性すらありましたよね


産んでくれてありがとう


みたいな気持ちだと思います


成人した頃に

女の子なら結婚式で


あらためて感謝の気持ちを伝えてくれることだろうと思います


想像するだけで泣けてきますね

涙もろくなったもんです




この休みに小中の友達と集まる機会があったのですが


30手前にもなると

結婚してたりなかったり子供おったりおらんかったり

生きてる道がいろいろとっ散らかってて新鮮でした


しかし話の中心は小学校時代のエグい話でしたね


生きてきた環境が自分の人格形成に大きく影響してたんやなと感じました

とエグい部分を人のせいにしてみたり


楽しい会でしたね


次会うときはどれくらいとっ散らかってるやろう



ブログも久々ですが

もうすぐ久々に曲もできます

Tシャツもできます


たまに会いにきてください


たまに会うとおもろい友人でおれるよう頑張ります。



こっちの人生で良かったと思える人生を送りましょう


全ての出来事が奇跡ですからね


ちょっと宗教感でてきましたね

宗教感足し込むの得意かもしれないです

ちょっと宗教感足りないという時は呼んでください

足し込みにいきます



長くなってきたので終わります

駄文でしたがお付き合いありがとうございました


ここまで育ててくれてありがとう


みたいな気持ちだと思います、ブログも

11日目 本を読まない話

普段あまり本を読まないのですが

たまに筒井康隆の短篇を読みます。


あまり本を読まないので

この人の本なら間違いないだろうという小説家のレパートリーがあまりないです。

だから筒井康隆の短篇を読みます。

なぜ短篇なのかと言われれば


そこに短篇があるから、です


そこ とはブックオフのことです


短篇といえば星新一の短篇も有名ですね

あまり本を読まない僕でも2冊ほど読んだことがあります


星新一の短篇はなんかおもしろいなぁという感じですね

あまり本を読まないので大胆目に論ずるのであれば


最初の設定があって

その設定であれば起こるであろう少しおかしな事がやっぱり起こり少しおかしな感じになってなんかおもしろい


という感じですよね

なので設定を与えたらあとは勝手に走っていくので


なんかおもしろいなぁ

ってなりますね


ウケるーって言いながら顔笑ってない感じとたぶんほぼ一緒ですね


小林賢太郎のコント見てる時の気持ちと全く一緒ですね


筒井康隆の短篇はなんというか


こいつやばいやつやな


と思う瞬間が多いので好きです


筒井康隆大先生をこいつよばわりしてしまいましたが

あまり本を読まないので許してください

とてもポジティブなニュアンスのこいつよばわりです


 本に限らず

こいつやばいやつやな

という感覚が僕の中では結構大きい判断基準になってる気がします


でも基本的にいい人が好きなので

本当の意味でやばいやつは嫌いです


考えて予想を裏切り続けることをナチュラルにやってのける人間が最強なんじゃないかと思います


ナチュラルなので

ただただやばいやつやなと思うわけですね



2018年はよりナチュラルに生きたいですね

ナチュラルローソンくらいナチュラルに生きたいですね


基本的に嫌いなものに対してはかなり正直に生きてきたところはあると思うのですが


好きなものに対して正直になりきれない部分があると思うので


正直にいきたいと思いますね


山も谷もない話でしたが

つぎは山も谷もある話をできればと思います


今年もよろしくお願いします


10日目 ブログの話

どうも、池田です、師走です


ブログの話というブログを書くのも変な話で

お知らせのお知らせみたいなもんですね

なので今っぽいということで


結婚のスピーチとブログとスカートは短い方がいいなんて話もありますが

何も考えずに書いているとついつい長くなってしまいますね

長くなってくると

なんというか絶対天丼で落とさないといけないみたいな義務感が生まれてくるのでよくないですよね

オチのために書いてるみたいになってきますからね

それはそれで嫌いじゃない、作品性が出てきますね


あとブログのタイトルって多分結構大事なんですが

そのへんもテキトーにしちゃいます僕は

だってタイトルが一番おもろいみたいなことってよくありますもんね

それはいただけない


あとブログってあとで読み返すと見てられないなみたいなものが大半ですね

ボールズの頃書いてたブログとか力みすぎてて恥ずかしいですもんね

それを少しでも軽くするためには

あまりビックリマークを使わないことが肝心だなと最近気づきました


その瞬間の高まりを思い返すことで越えることなんてないですもんね


なので

もうブログではビックリマーク使いません!


すぐ嘘つくやん


なんて小ボケを挟みつつ次の話へ


先日スパルタローカルズのライブを見てきました

しびれました

20代の頃の世間に対するイライラした気持ちは年を取ってもなくならない

みたいなMCで


自分もそうなるのかなと考えて

少し残念な気持ちに

まぁでもよく考えてみると

大抵の行動におけるモチベーションや原動力は

そういう感情やったりするなと思い

年を取っても頑張れるということやな

というところに落ち着きました


イライラしながらも我慢強くはなっていくのでしょう



なので

年を重ねるごとに


結婚のスピーチは短く、気は長く、スカートも長く

なっていけるといいのでしょう


という長いブログでした、まだまだ若い。


スカート履く前提みたいになってますね

イメージしてもらっても結構です

それではまた

9日目

先日、東京の有楽町という街で映画を見ました。


パターソン という映画なのですが


誤解を恐れずに言うと

おしゃれな20,30代の男女が見そうなイメージ


しかし客席は40代、50代くらいの男女が大半、なんとおじさんの方が多い


なんというか大阪では

そんな体験したことがなかったので

とても新鮮でした


皆さんしっかりお洒落をしている


なんというか文化的であり続けることって

思ったより難しいことで

好きだからといってできることでもないと思うので


やはりそういった意味で東京という街は進んでるなと思いました


文化的であることを諦めないというか


より身近であるというか



その帰り道


出張靴磨き屋


のようなものを見かけました。


有楽町はいわゆるオフィス街で


「私たちは東京で働いてる」


という匂いが強めの街。


が、それはむしろ清々しく、かっこよさすら感じられる。


こういった人たちが

東京を東京たらしめているのでしょう

とても良い意味で



その靴磨き屋は路面のオープンなスペースにあり

細身のスーツを着こなすようなサラリーマンが主に利用していたのですが


その靴磨きを受ける姿勢が



なんというか今にも


舐めろ


と言いかねないような


決して人前では見せてはいけないタイプの


サディズム


溢れ出しており


思わず目を背けてしまいましたね


とても気持ち悪かったです!



気持ち悪かった!という話でした!




そんなことよりシマウマかっこよかった!!!


動物園あんな楽しいんやね!!


シマウマやばかった!!!

フォルムがね!完璧!!


パンダもええんやけどね!


やっぱりシマウマ!!!!


そりゃジブラって名前でヒップホップやるよな!!

そんなんおれかってラップするならジブラにするわ!


なんて

アニマルジョークをお見舞いしたところでお別れとしましょう。

ごきげんよう

8日目

ご無沙汰しております、いかがお過ごしでしょうか

僕は相変わらずです。

どうも、池田です。


先日立ち飲み屋で盆踊りフリークのおじさんに出会ったため

踊りたい気持ちがここ何年かで一番です。


高円寺でライブがあった日、阿波踊りが行われるということで

踊ってやろうと意気込んでいましたが

全く落ち着く暇なく帰ることとなってしまったので

参加できませんでした。


後から聞いた話によると

阿波踊りを一緒に踊るのではなく

見る

というものだったらしいのですが

その映像がすごく良くてぜひ体感したいものやなと思っています。


盆踊りといえば

1番身近にあったものは

地元の小学校のお祭りとかだと思うんですが


小学生のころはなんだか恥ずかしさもあり

しっかり踊ったことなんて一度もなかったな

なんてもったいない

ここ何年か

恥ずかしさを捨てれば楽しいこといっぱいあるな


と感じるタイミングが多いですね

年を取れば考えも凝り固まり、変なプライドも生まれ、できないことも増えていくものだと思いますが


それに逆らうように

さらけ出してあらゆるものを楽しめるようになっていきたいですね

人生短いですしいかに早くそこにいけるか

言うならば


どれだけ早く全裸になれるか


ですよね

それこそが人生のテーマかも知れないですね

まだまだいっぱい着込んでますからね

死ぬ時に


「あの人めちゃくちゃ全裸やったな」


と思ってもらえると本望ですね


そういった意味合いもあって始めた

弾き語りも早いことで1年半くらいになりますが

まだ2回しかライブをしていないですね


これはまだまだ恥じらっているんじゃないか


早くパンツ脱げよって感じですね


そろそろ脱ごうと思います

お待ちください


次に会う時は全裸かもしれないですね


でも一気に脱いでしまって風邪をひくのも嫌なので
 少しずつ脱いでいけたらと思います
それではまた

7日目

卒業シーズンではないですが
卒業の話をしたいと思います。

卒業式って今になって思うととても尊いですよね

だいたい高校くらいまでの
卒業式ってその本来の価値をしっかり持っているような気がします

次に向かう区切りというか
しっかり今の生活を終わらす
という役割を果たしていたような

大学の場合は別ですね
そもそも参加義務がないのが良くないのか
あまり感傷的な要素がないですよね
人も多いし


儀式感もあまりない

だから大学生気分を引きずった社会人が多発するのではないでしょうか

中学生気分引きずった高校生ってあまり見ないでしょう

そういうことですよきっと

なので

卒業式をもっとやったほうがいいんじゃないかと思います

儀式的な卒業式を


そこで

卒業式クラブ

という会を作り

共通の何かを辞めたい人を募り
一定期間交流してもらう

その中で仲良くなるもいいし
喧嘩するもいい
恋愛だってすればいい

そして最後に卒業式を行う

もちろん参加は絶対

あんなことやこんなことを思い出し
感傷的で儀式的ないい卒業式になるでしょう

そして辞めたかったことをきっぱり卒業し、それぞれの道へと歩んでいくのです。


どうぞ皆さんも
卒業式クラブにご参加ください

今なら無料で卒業式クラブの概要を2時間にまとめたカセットテープをお送りしています。

そしてなんと今お申し込み頂くと
2時間のカセットテープをどこでも聴ける
ポータブルカセットプレイヤーをプレゼント!

皆様ふるってご参加下さい。






みたいな。





卒業式

流行るかもしれないですね

カセットテープ回帰の流れに乗り
カセットテープというのがポイントですね


こんなこと始めたら
僕が先生と呼ばれる日も近いですね





そんな冗談はさておき

先日
自分でTシャツを作りました
それに伴い、店を作りました

ぜひチェックください

カセットテープは売ってません



この夏、いや夏の暮れ、初秋、秋くらいには弾き語りをどこかでしたいなと思っています。

そしてこの夏、バンドのサポートでのライブも1本決まっています、また宣伝します。

今後とも
卒業式クラブをよろしくお願いします

6日目

考える時間がたくさんあるのはいいこと。考える時間がないくらいまっすぐ走っているのもいいですよね。
僕はまだまだ考えてばっかりなので
考えながら小走りくらいしていきたいところです。

こんばんは、池田です。

なにか嬉しいことや楽しいことがあると
誰かに言いたくなりますよね

そしてその喜びを誰かと共感できたという喜びを
誰かに言いたくなりますよね

そしてその喜びを誰かと共感できた喜びをまた違う誰かと共感できたという喜びを
誰かに言いたくなるわけですよね


同じ茶っ葉何回濾すねんみたいな話ですが

本当のところは
誰かに会った喜びとかもプラスされるので

ブレンド茶なんですよ


どくだみ ハブ茶 プーアール なわけですよ


嬉しかったことを誰かと共感できたという喜びを誰かと共感できたという喜びを
またその実際嬉しかったことの当人と共感するのもいい

いうならば

どくだみ ハブ茶 プーアール どくだみ

ですよね

また

どくだみ ハブ茶 プーアール どくだみ
ハトムギ どくだみ 玄米 どくだみ 月見草 どくだみ どくだみ

みたいなこともあるでしょう

この場合
どくだみは大切な人であるのでしょう


まぁつまり

ストレートの麦茶より爽健美茶飲みたいよな、人生

ということです。


麦茶だけじゃ麦茶に対する感情しか沸かないですからね、麦茶だけに

それは健康的ではないですよ
開いていないですよね全く


なんてこと言いながらも
考えてばっかりなので
まずは茶っ葉を買いに行くとしましょう

それでは、また